『ジニー』導入例

ジニーMemory(メモリー)を通じて、患者さんの一生を守っていきたい

ジニーMemoryの導入を決めた医院様のインタビューの第5弾をお届けします。
今回は、東京都目黒区のタナベデンタルクリニックの田辺学先生にお伺いしました。

田辺学先生の医院では、「食べたい物を自由に食べて、より良い人生を送っていただきたい」と掲げており、「通院するすべての患者さんが、一生自分の歯でおいしく食事ができること」を目標にメインテナンスに力を入れています。一生、患者さんの歯を守っていきたいと強く思い、メインテナンスのために通う医院でありたいと願っています。

田辺先生が導入を決めたジニーMemoryは、患者さんの生涯の健康維持に欠かせないものになると感じられ、そして、今後のジニーMemoryへのご期待に関するお話もお伺いしました。

タナベデンタルクリニックの田辺学先生

生涯に渡り、健康維持に欠かせないものになる

当院は予防主体型のクリニックであり、患者さんの治療はもちろんの事、
治療後のメインテナンスに継続的に通って頂けなければ意味がありません。
もちろん現状でもメインテナンスに通って頂いている患者さんは多くいますが治療の中断、治療が終わるとそれっきり、メインナンスの中断などの患者さんも少なくはありません。

しかし、予防歯科の重要性に対する理解を深め、患者さんの意識を向上していくというためには、実際に患者さんと、データを共有することが重要なのではないかと考えるようになりました。
今回、導入を決めたこのジニーMemoryは、患者さんが、生涯に渡り健康を維持するためのオーラルケアの重要性を理解を深め、モチベーションを高めるための欠かせないツールの一つになると想います。

システムの改善スピードが圧倒的に早い

予約・患者管理システムのジニーの導入後、いくつかシステムに関して要望があり、提案していたところ、新しい機能が次々に搭載されていき、その早さに大変驚きました。
このジニーMemoryの開発も非常に短期間と伺っており、ここまでの完成度と見やすくて使いやすそうという第一印象はジニーの導入時と同様、間違いないと思っています。

ジニーMemoryへの期待

今後、ただデータを保存するだけではなく、保存された患者さんのデータを元に、患者さん個々の長年に渡る集計や、クリニック全体の予防歯科の様々な集計をできるようなシステムに進化して行く事を望みます。
今後も今まで通り、また今まで以上に迅速かつ柔軟な対応で、このシステムを発展させていって欲しいと期待します。

タナベデンタルクリニック
〒153-0061 東京都目黒区中目黒3-1-5 YK中目黒ビル1F

 

✅詳しくはこちらから

 

TOP