『ジニー』導入例

とても便利で、手放せなかったんです。(和デンタルクリニック 様)

院長 北村 和久 先生

前の職場で『ジニー』を使っていて、とても便利だったんです。

『ジニー』導入以前は、予約状況は受付に行かないとわからないし、予約帳のコピーをとってもらっていても予約が変わることがあったのですが、『ジニー』だと、端末とインターネット環境さえあればいつでも・どこからでも、例えばチェアサイドからでも予約状況が確認できて、そうした点が一気に解消しました。

 

また、スタッフが「この処置だろう」と思い入れた予約に対して、「この人はこうだから、もっと時間を取らないといけない」とか、「もっと短くていい」とか、予約内容を変更できる点も、すごくありがたかったんです。

『ジニー』があることで、院内のコミュニケーションがとてもスムーズになったので、手放せませんでした。

メンテナンスでこの土地の方々に貢献したい

これまでの経験の中で、歯を残した方が嬉んでくれる人が多かったんです。だから、なるべく歯を抜かない・削らない治療を行なっていきたいと考えています。

そうなると、治療が終わった後のベストな状態を長く保ってもらうために、メンテナンスが必要になってきます。また、メンテナンス通院や日頃のセルフケアといった、患者さん側の意識や習慣も必要になります。

この辺りはもともと歯科医院が少ない土地で、内覧会の際に「遠くまで歯医者通いしている」という声も聞きました。なので、こうしたことは、この郊外エリアでは特に大事なことだと思っています。そこに『ジニー』の未予約リストやリマインド機能を活用できると考えています。

 

そもそも、同じ法人で訪問診療を行なっていた同僚からのすすめで、この土地に開業することになりました。

僕は地元の人間ではなかったのですが、同僚のことはとても信頼していましたし、「ここで何かをやりたい」という同僚の思いと、「診療を通して多くの人が笑顔になれるよう努力したい」という僕の思いを、ここで実現していきたいです。

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