『ジニー』導入例

10年、20年先の未来につながる治療を、ジニー Memory(メモリー)と共に

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「ジニーMemory」の導入を決めた医院様のインタビューの第三弾をお届けします。
今回は、千葉県船橋市の市川ビルさとう歯科の佐藤博章先生にお伺いしました。

 

市川ビルさとう歯科では、患者さんの一本の歯を守り抜くために、過去に行われてきた治療のストーリーを把握し、現状を精査した上で、未来のお口の状態をどうあるべきかを考えています。
そこには、常に「妥協しない」という姿勢で日々、患者さんと向き合っている佐藤先生がいます。

 

患者さんの10年、20年先を真剣に考え、再治療とならず、未来につながる治療を行なっている佐藤先生が、今回、新しくリリースした「ジニー Memory」を選んだ決め手や今後の期待についてお話をお伺いしました。


市川ビルさとう歯科の佐藤博章先生

患者さんとの情報共有が「同一環境内」で可能

医院内でのデータ管理だけにとどまらず、患者さんとの情報共有の連携までもが同一環境内で行える、画期的なシステムに魅力を感じたため、導入を決断しました。


医院内のデータを同一環境に集める

集めた同じ場所から患者さんとデータの共有が可能

『会社』の未来に価値を感じた

「ジニーMemory」の担当者やエンジニアさんに未来を感じた事も、今回の導入の決め手になりました。 今後は、ユニット間、クリニック間でのスムーズな連携が出来るシステムとなり、「ジニーMemory」の進化が、患者さんの未来に必ずつながっていくことを誰よりも期待しています。

市川ビルさとう歯科
〒273-0005 千葉県船橋市本町1-17-3 市川ビル1F2F

全国でも数%の「厚生労働省認定」の「かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所」として認定されています。
スタッフ全員がチーム一丸となって、患者さんとココロを通わせ、常に最善を目指していく医院を目指しています。


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